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| 古利根堰下を通過しました。 | ||
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漕ぐときは現場に夜明け前が基本の朝練なんです。木枯らしが吹いちゃった11月2日(約2週間近く早いらしい)。雨も降出して、準備がままならない。近場で漕ごうと思ったけど中々何処にするか決めあぐねていた。(中略)結局、2度寝して6時より準備開始 |
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| レンジさん艇庫でカップファーベルを積み、いざ出発。 |
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| 豪華2本積み。この2艇があれば、必要かつ十分。どっちか1本と言われれば惜情でルータス@0.1豚仕様(^^)。 |
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| 見えなかったらしく、風上からひょいと現れた彼。こちらがドギマキしたけど、ようやく気づいて警戒の声を上げつつ、回避行動に、彼曰く「そんなとこに居るなよ」と言った気がした。dappa曰く「そんなこと言われてもなぁ、さっき陸であったじゃん」。 | ||
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| さぁ、漕ぎあがります。向かい風が強いです。 |
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| 「おぉ、そういえば、スタートの写真撮ってないじゃん」とお互い考えることは一緒で、間合いを詰めて、お互いぱちり。 | ||
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| そこはかとなく、風裏を探しているの図「男なら真っ向勝負せんかい(--)」 | ||
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| さぁさ、見えてきた。 |
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| 古利根堰 |
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| この古利根堰は田んぼの季節になると堰がしまる。そうなると、通称13海里ブレンド作戦がこの上流部で行われる。堰が開いている姿を間近で見るのは今日が初めてです。 |
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| 古利根堰 |
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| 古利根堰 |
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| あの穴はなんだろう?。 |
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| レンジさんから貰った餡パンを食べて休憩、さて下りますか、追い風です。片道約3kmでした。 | ||
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| 風が「もっと速く!、もっと漕げ!!と急かします」。 |
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途中見かけた穴、向こう側に行ってみてぇ(^^)/~~~。穴から漂う臭いにあきらめました。 |
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| 堤防の向こう側が見えると飽きずに漕げて面白いです。 |
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| 左が石川遼さんで一躍有名になった松伏町で右が越谷市のふれあい橋 |
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| ふれあい橋の袂で釣りをする人が釣り上げに格闘中でした。 |
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| 聞けばスズキとのこと?え、スズキって海の魚では? |
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| うーむ、すごいなぁ、水面の下には何が居るかわかんないなぁ。 |
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| 初めてのフィールドは面白いっす。ここは元荒川、新方川、古利根川が中川に注ぐ場所、1川毎に雰囲気が違いました。 |
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| 帰宅途中の野田橋、西橋詰めから東(千葉県側)に浮かぶ雲 |
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| 同じく橋詰めから見た富士山 |
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| 春日部市街地この時期で紅葉している!! |
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| 文化の日、自宅からの夜景です。 |
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| 次回は、弥生橋から中川筋遡上です。目指せ10km上流のゼンさん家! |
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